国土防災技術株式会社様 防災環境カレンダーです。

毎年イラストを手がけている防災イラストです。よろしければご利用ください。

 

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 2025 

2025年1月

阪神・淡路大震災の発生から30年。被災の多くは家具等の転倒や落下でした。今一度、安全対策を見直しませんか?

2025年2月

冬場の熱中症は、乾燥による”かくれ脱水”で起こります。こまめな水分補給をかかさずに!

2025年3月

古市公威は「私が1日休めば、日本が1日遅れる」と名言を残したほど日本の土木分野に尽力した人物です。河川法・砂防法の制定にも携わり、現代土木の礎をつくりました。

2025年4月

大阪で国際博覧会が開催されます!世界 80億人とアイディアを交換し、地球が抱える課題を解決するチャンスです。

2025年5月

5月15日~21日は「総合治水推進週間」です。雨の降り方が変化している今、この機会に自分たちにできることを見直しましょう。

2025年6月

毎年梅雨の始まりと終わりに多くの災害が発生しています。持ち出し袋や非常用トイレなどの日頃の準備を見直しましょう。災害伝言ダイヤ「171」も「忘れて 171(いない)」?

2025年7月

暑い日が続いています。外出時に熱中症特別戒アラートが発令されたら、指定暑熱避難場所(クーリングシェルター)で過ごすのも良いですね。

2025年8月

ゲリラ豪雨は晴れた日の夕方に発生することが多く、近年は7~9月に約90,000回程度発生しています。事前の備えを普段から考えておきましょう。

2025年9月

陸上競技における世界最高峰の大会が日本で開催されます。会場は制振技術や最大瞬間風速80m/秒にも耐える構造をしています。建物が安全だと陸上も安心して楽しめますね。

2025年10月

イベントで気を付けたいのが「マスギャザリング災害」。大人数が集まる場所で何かしらの要因で傷病者などが発生する災害です。どんな時でも災害が発生する可能性を考えておくことは大事ですね。

2025年11月

11月5日は「津波防災の日」です。旅行や仕事で海沿いに行く場合は、津波避難施設等の安全な場所や避難ルートを確認しましょう。

2025年12月

民衆と共に歩んだとされる行基は、日本最古のため池である狭山池が洪水を起こさないよう“敷葉工法”を用いて土堤を築造しました。こういった技術が今も形を変えて語り継がれています。

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